船体形状 · 用途
セーリング・モノハルリブアボード
リブアボード向けセーリング・モノハル:YachtCodexには168モデルが掲載されています(全長11.2〜24.0 m)。モデル数が多いビルダーはICE Yachts (17)、Hallberg-Rassy (15)、Grand Soleil (10)です。生産中で最大はICE 80 Blue Water Sport(24.0 m)、喫水が最も浅いのはSirius 40 DS(0.95 m)です。
セーリング・モノハル
一つの船体と、セールの力に抗して艇を立たせるキール。今も生産されている最も古い形式です。モノハルはヒールし、その傾きによって風の様子をクルーに伝えます。そして船底のバラストが下へ垂れ下がろうとするため、自ら起き上がります。多くのセーラーが最初に学ぶ形式であり、今も外洋レースの大半はこの形式で行われています。
リブアボード
立ち寄るだけでなく、その上で暮らせるだけの広さ、水、設備を備えた艇です。基準は、全長11m以上24m以下、キャビン3室以上、造船所が数を公表している場合はトイレ2か所以上、公表されている場合は清水300L以上です。デイボート、スポーツクルーザー、センターコンソール、レーサーは除きます。造船所が公表していない数値が、副次的な条件で艇を除外することはありません(不明は「矛盾しない」と読みます)。ただし、キャビン数と全長は必須です。
- モデル
- 168
- 造船所
- 37
- 長さの範囲
- 11.2–24.0 m37–79 ft
- 生産中
- 141
全長別
船体形状と用途を組み合わせる
モデル一覧168
- LOA(全長)
- 20.52 m
- 全幅
- 5.45 m
- キャビン
- 3–4
Sailing Monohullパフォーマンスクルージングリブアボード
- LOA(全長)
- 14.45 m
- 全幅
- 4.2 m
- キャビン
- 2–3
- 生産年
- 2016–2026
Sailing Monohull外洋クルージングリブアボード
- 船体長
- 14.99 m
- 全幅
- 4.5 m
- キャビン
- 3–3
- 生産年
- 2004–2013
Sailing Monohull外洋クルージングリブアボード
- 船体長
- 14.99 m
- 全幅
- 4.5 m
- キャビン
- 3–3
- 生産年
- 2004
Sailing Monohull外洋クルージングリブアボード
- 船体長
- 16.44 m
- 全幅
- 4.64 m
- キャビン
- 3–3
- 生産年
- 1992–2006
Sailing Monohull外洋クルージングリブアボード
- 船体長
- 16.68 m
- 全幅
- 4.73 m
- キャビン
- 3–3
- 生産年
- 2012–2017
Sailing Monohull外洋クルージングリブアボード



























































































