タンク
液体ごとに全艇共通の尺度で表示しています。高さが2倍のタンクは容量も2倍です。
Lagoon 46 Iconic
燃料1,040 L清水300 Lバース1つあたりの清水25 L
Signature 510
燃料800 L清水600 L
Signature 510はLagoon 46 Iconicより0.74 m(5%)長くなっています。 最もエアドラフトが低いのはSignature 510で21.21 mです。Lagoon 46 Iconicはそれより2 m高くなっています。
下の公表数値から算出した結果です。意見ではなく計算にもとづいています。
濃いアイコンは標準レイアウト、薄いアイコンは大きいレイアウトで増える分を示します。
Lagoon
Lagoon 46 Iconic
Sailing Catamaran
全長:全幅 1.8 : 1
Privilège Marine
Signature 510
Sailing Catamaran
全長:全幅 1.9 : 1
全長:全幅は全長を全幅で割った値です。値が大きいほど船体は細身になります。マルチハルは構造上、低い値になります。
引用符マークの付いた数値は、ビルダーのページから読み取ったものです。開くと、該当する原文、ページ、日付を確認できます。
| モデル | ![]() Lagoon Lagoon 46 Iconic | ![]() Privilège Marine Signature 510 |
|---|---|---|
| 概要 | ||
| ブランド | Lagoon | Privilège Marine |
| モデル | Lagoon 46 Iconic | Signature 510 |
| 世代 | 不明 | 不明 |
| 船体形式 | Sailing Catamaran | Sailing Catamaran |
| 推進方式 | Sail | Sail |
| 生産状況 | 生産中 | 生産中 |
| 生産開始年 | 不明 | 不明 |
| 生産終了年 | 不明 | 不明 |
| デザイナー | Nauta Design | Darnet Design |
| 寸法 | ||
| LOA(全長) | 14.5 m | 15.24 m |
| 船体長 | 13.99 m | 不明 |
| 全幅 | 7.96 m | 7.98 m |
| 喫水 | 1.37 m | 1.57 m |
| 排水量 | 16,300 kg | 17,000 kg |
| 居住設備 | ||
| キャビン | 3–4 | 3–4 |
| トイレ | 不明 | 不明 |
| バース | 6–12 | 不明 |
| 性能・リグ | ||
| メインセール | 76.5 m² | 88 m² |
| ジブ | 不明 | 不明 |
| ジェノア | 不明 | 57 m² |
| アップウインドセール面積 | 127 m² | 不明 |
| ダウンウインドセール面積 | 不明 | 120 m² |
| エンジン出力 | 57 hp | 80 hp |
| エンジン基数 | 2 | 2 |
| 材質 | ||
| 船体材質 | 不明 | 不明 |
| デッキ材質 | 不明 | 不明 |
| マスト材質 | 不明 | 不明 |
| キール形式 | 不明 | 不明 |
| ラダー形式 | 不明 | 不明 |
| 出典 |
ここにある数値12件のうち、12件にビルダーの原文があります |
ここにある数値11件のうち、11件にビルダーの原文があります |
各艇の公表された全長と全幅を上から、マストの高さと喫水を横から、すべて同じ縮尺で描いています。
輪郭は模式図ですが、寸法はビルダーの公表値です。
速さ、力強さ、航続距離についてビルダーが公表している数値です。各数値をすべての艇で同じ尺度で示しています。
液体ごとに全艇共通の尺度で表示しています。高さが2倍のタンクは容量も2倍です。
Lagoon 46 Iconic
バース1つあたりの清水25 L
Signature 510
各ビルダーの公表数値から算出した、古典的なヨット設計の比率です。艇を比較するためのもので、優劣をつけるものではありません。
重量に対してどれだけのセールを持つか。軽風でのパワーを示します。
セール面積(ft²)÷(排水量を海水のft³に換算した値)^⅔
Lagoon 46 Iconic: 公表されたアップウインドセール面積
Signature 510: メインセール+ジェノアの合計
水線長に対してどれだけ重いか。低いほど軽く速く、高いほど安定していて広々としています。
排水量(ロングトン)÷(0.01 × 水線長ft)³
ほとんどのビルダーは軽荷排水量を公表しています。これらの比率は積載状態の艇を前提に定義されているため、ここに示す値はどの艇もサーベイヤーの数値より少し軽めに出ます。ただし全艇が同じ条件なので、比較は可能です。
船体形式、サイズ、用途が上の艇に最も近い艇です。